二宮和也記録

自分のメモ用

2017/6/28の夢




二宮日記始めます。




二宮日記を始める決意をしたときの私
「二宮くんに関する記録を手書きメモでやるのは大変..この二宮くんの素晴らしさ美しさをきちんと記録に残さなくてはバチが当たる......!はてブロでやってみようかな......!」



↑これが昨日の夜(27日23時頃)




「よっしゃ登録した!明日から二宮くんのことを書いて書いて書きまくってやろう!!」








翌朝(28日朝)






やっべぇリアルな櫻井翔とのドキドキ青春アツい恋愛的な夢を見てしまった







ということで







二宮日記、初回は、








私と櫻井翔の恋愛話とさせていただきます(夢)(二宮和也は一切登場しません。)







しかも夢だからうろ覚えです。














私は高校生に戻っていて、翔くんも同じ高校生。同級生。(夢)
付き合ってはいないけど、お互いずっと気にしてる感じ(夢)
今は若干距離があって言いたいことも言えないような感じ(夢)





卒業式的な時に、校内で翔くんを見つけて、友達に






私「アッ......翔くんがいる.....どうしよ...」
(夢の中の私のキャラキモすぎて現実にいればアゴ割ってやりたいレベル)






友「行ってきなよ!まだ、翔くんのこと好きなんでしょ?」
(ナイス友達)







私「...うん!」








私は翔くんを追いかけるが、翔くんがエスカレーターで上階に行ってしまう。(どんな高校だよ)







私「あっ…翔くん待って!」
(キモイ)








私の声に気づき、翔くんが振り返る(イケメン)
そして、何か言いたげな、悲しそうな表情をする(お前に言いたいことは何もない)
エスカレーターが混んでいて、降りてこられず(逆走できず)そのまま上ってしまう。






私は翔くんを追いかけ、別の階段から上階へ上がる。






すると







なんと








上がったところで







翔くんが待ってる........!
(ハァハァと肩を揺らしながら)(イケメン)






私「....翔くん!」







翔「○○...!」













漫画でよくあるようにこのタイミングで目覚めたのはこの私。
以上、今日の夢でした。