二宮和也記録

自分のメモ用

2017/08/12の夢



今日の夢





二宮くんと私は同級生、幼なじみ






文化祭的なイベントの後に、仲間たちと一緒に帰っていると



どうやらお怒りの様子






二「あいつムカつくんだよ」的な








そしてみんなとは離れて行ってしまう






(どうしよう、追いかけなきゃ!)







私はいつも二宮くんが一人でいる場所を知っている







だからそこに行ってみた







どうか、二宮くんがいますように....







引き戸を開けて左を見ると







二「おー!○○!どしたんだよ」






わし「...もー!心配してたんだから!」
(そして二宮くんの肩あたりに顔を埋める)
(夢、バンザイ)





二「ごめんごめん(笑)」






そして座って二宮くんの話を聞く






二「(何かの)競争で、ホントは俺優勝だったんだよ...だけど□□がズルとか言って俺の優勝なくなった訳」





わし「え、そうだったの!?そんなのおかしいよ」




二「まぁもういいよ(笑)」
 「よし、じゃあ帰ろうぜ」







という感じで同じ方向に一緒に当たり前のように一緒に二宮くんと帰りました






私は二宮くんのことが好きですが二宮くんの気持ちは分からなかったな、という夢でした